日本開発工学会

◎ 日本開発工学会は、ビジネスの創造に関する全ての事柄を研究する学会です。

◎ 一分野では解決できない,複数分野に跨るもしくは境界領域の斬新的な論文,研究発表を求めています。


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web2012/01/16 02:17:09

ビジネス・イノベーション研究会の開催案内

日時:125日(水)19時から21
場所:中央区立産業会館
住所:東京都中央区東日本橋2-22-4
地図:http://www.chuo-sangyo.jp/access/access.html
当日参加費1000円ほど頂戴します(会場費・コピー代等、残額は学会にプールします) 
発表内容(発表約25分、質疑約15分 合計40分程度目安です)
  なお、講演の順番は変更になる可能性があります。
 
1.「(仮題)普及曲線とビジネス・イノベーション」 
  大橋克己   ㈱クラレ 顧問(元常務取締役)本学会理事。
 
2.「(仮題)ファイナンスにおけるイノベーションの考察」 
  井村正規
 総合商社双日株式会社にて、主に財務関連業務に24年にわたって携わる。現在は関連会社にて本体の輸入・送金及び国内決済の窓口業務を管轄。公認内部監査人、中小企業診断士、経営コンサルタントとしても活動中。
 
3.「(仮題)ビジネス・イノベーション研究」 
  矢本成恒 
 1987年大手通信会社に入社、経営企画部部長などを歴任。現在は(社)俯瞰工学研究所主任研究員、早稲田大学大学院と東京工科大学非常勤講師。中小企業診断士・経営コンサルタント。博士(工学)・修士(経営学)。
   
★初回見学は無料ですので、みなさまぜひご興味のある方をお誘いいただきたくお願いいたします。
★出欠を以下にご記入ください。
★次回の3月には、穐山氏(大手食品会社新規事業部門・中小企業診断士)、根矢氏(ナノテクノロジ研究者・中小企業診断士)、原岡氏および法政大学経済学部生の3名の発表を予定しております。隔月開催です。
web2012/01/16 02:16:12

 詳細案内PDF                                

1.:「eYORON電子投票による旧体制脱皮」 詳細案内PDF
     発表者:河野 順一氏(()ネスパ会長)
第2部:「秘就活支援連携事業」(プロ学生コンピテンシー)」下記資料()参照
     発表者:花里 聡明氏(()...代表取締役.
担 当:主査 柳下 和夫(情報総合研究所 代表)
      副査 河野 順一(()ネスパ 会長)
開催日:研究会 平成24年1月18日(水)18-20時 
      交流会 20-21時
会 費: 2,000円(日本開発工学会会員は1,000円)(当日お支払)、
       交流会(参加自由):会場は当日発表、参加者一律・約2,000円 
会 場: 築地社会教育会館(住所 東京都中央区築地4丁目15-1)
       地図 http://chuo-syakyo.shopro.co.jp
       交通 地下鉄 日比谷線・浅草線東銀座駅5分 大江戸線築地市場駅5分
       電話 03-3542-4801,4802、3696
申込み方法:氏名、電話、研究会(出席 欠席)、交流会(出席 欠席)
          を情報総合研究所 代表 柳下 和夫
          E-mail:yanagishita@mvb.biglobe.ne.jpにて、お知らせ願います。
締 切:平成24年1月16日(月)18
web2011/10/30 01:08:24

知的財産マネジメント研究会(第6回)のご案内(詳細案内PDF)
特許は読むより、視る!
 
知的財産マネジメント研究会 主査佐藤一弘副主査大塚忠
特許情報は、技術情報の宝庫であり、活用しない手はありません。長年、特許分析に係わっていらした講師により、特許分析の活用を中心にお話をして頂きます。

講師:() アモティ 営業本部 マネージャー 武内 靖彦氏  
日時: 平成23年11月18日(金) 18:30~20:30
場所: 中央区新場橋区民会館 4号室洋室
     詳細は、添付の案内PDFをご参照ください。
演題: 特許は読むより、視る! -PAT-ReSergeを活用した特許分析事例-

参加希望者は、氏名、所属、住所、電話番号、を明記して下記メールにてお願い致します。
   (11月17日(木)締め切り)
   KAZUHIRO_SATOU@toyo-seikan.co.jp
web2011/10/30 00:55:23

実践ビジネスモデル研究会(第2回)のご案内 (ご案内PDF)
 今後の日本のエネルギー問題と開発工学の役割  
新しいビジネスモデルのベンチャービジネスを創業したい方ベンチャー・ビジネスを育成するためにアドバイスやメンタリングをして頂ける方将来ベンチャー・ビジネスを創業したいので、勉強をしたい方はご参加願います。
主査 柳下和夫
 
 
日時:20111116日(水) 18時~20時
演題:「コモンブリッジ」 
      講師:河野 順一氏(ネスパ(株)会長)
 演題:「リチウムイオン18650の安全・安心を求めた研究開発」
              講師木村 秀夫氏(メディアワーク(株)代表取締役社長)
司会:柳下和夫主査
会場:東京都中央区久松町区民会館2号会議室
     (住所:東京都中央区日本橋久松町12
     電話 03-5640-5606
     東京メトロ日比谷線・都営地下鉄浅草線人形町駅下車A4番出口 徒歩7分 
会費:一般 2,000円、会員1,000円(当日お支払い下さい)領収書発行します。
定員:24名
交流会:参加自由、2021交流会場:当日発表交流会費:約2,000
申込み先:柳下和夫主査 E-mail:yanagishita@mvb.biglobe.ne.jp
        申込期限:2011年11月14日
 
web2011/10/17 00:40:58

年次シンポジウム2011 ご案内PDF 資料PDF
 今後の日本のエネルギー問題と開発工学の役割
 
 日本は水力発電、太陽光発電、風力発電、地熱発電以外のエネルギーを輸入している。それは、食糧の輸入率の60%をはるかに凌いで、全エネルギーの96%にもなる。そのうち原子力発電が30%を越えている。そこへ3.11の福島の原発事故である。地震国日本の宿命と諦めるべきか、ストレステストをして再開させるべきか、政治、行政、産業、住民などの利害は一致せず、解決には時間がかかりそうである。日本開発工学会では短期的、長期的な視野から安全性の高い、資源量の豊富なエネルギー源にスポットライトを当てて、4人の講師に講演をお願いしました。ご聴講をお願い致します。             
                      シンポジウム実行委員長(副会長・理事)柳下和夫
●日時:2011年11月12日() 13:00~18:00
●場所:東京都立産業貿易センター浜松町館・第3、4会議室
      105-0022 東京都港区海岸1丁目7-8 03-3434-4242
●参加費:2,000円(会員:1,000円、学生:無料)・・・会場にてお支払い下さい。
●定員:80
●主催:日本開発工学会(JDES)●後援:日本電子機器輸入協会(JEPIA
講演
日本を中心とした国際連携によるトリウム熔融塩炉開発計画
  (古川和男㈱トリウムテックソリューション代表取締役社長)
天然ガスコージェネレーションの技術開発動向 ~安心・安全・信頼の社会に向けて~
  (森本智史東京ガス㈱ソリューション技術部課長)
地熱エネルギー利用システムと実績
  (河野順一ネスパ㈱会長)
今世紀の世界における日本の海洋エネルギー
  ~熱・物質循環と技術革新の長期的観点から持続可能性産業へ~
  (角田晋也(独)海洋研究開発機構技術副主幹)
総合討論  コーディネーター・実行委員長柳下和夫
懇親会 (懇親会参加者は、別途2千円をご負担ください)
●申込方法:FAX03-3350-9102)またはEメール(office@jpmot.org )にて、氏名、所属、住所、
  電話番号を明記して、お申し込み下さい。
web2011/10/07 03:07:38

ビジネスイノベーション研究会を開催します。<案内PDF
 平成23年(2011年)1026日(19時~21に第ビジネスイノベーション研究会(主査 矢本成恒)を京橋(東京都中央区)にて開催します。
 研究会は、Finance ビジネスにおけるイノベーションの考察(仮題)」 と題して総合商社双日株式会社の井村正規から、「映像コンテンツビジネスのビジネスモデルとイノベーション(仮題)と題して、主査の矢本成恒(俯瞰工学研究所)から報告があり、活発な意見交換がされます。
 本研究会は、会員に限定した研究会です。
web2011/10/02 12:47:06

  平成23年(2011年)928日(19時~21に第ビジネスイノベーション研究会(主査 矢本成恒)を中央区産業会館(東京都中央区)にて開催しました。
 研究会は、「死の谷を越えるには」と題して壽精版印刷(株)の佐藤尚秀から、「出版のトレンドと電子出版のビジネス・イノベーション」と題して、俯瞰工学研究所の原岡和生から、「収益モデルを考慮したビジネスモデル考」と題して、イー・ブランド21の小平和一朗から報告があり、活発な意見交換がされました。
 本研究会は、会員に限定した研究会です。
web2011/10/02 12:48:58

18回エンジニアリング・ブランド研究会を開催します。<案内PDF>
平成23年(2011年)10月20日(木)1830分~2030に第18回のエンジニアリング・ブランド研究会(主査 小平和一朗)を築地社会教育会館(東京都中央区築)にて開催いたします。
 今回の研究会は、携帯電話の進化プロセスの研究から日本型の事業の進め方と、海外での事業の進め方に
ついてエンジニアリングの違いの分析結果の報告を日本電気エンジニアリング(株)の吉田廣氏から、前回の『CKSのエンジニアリング・ブランド』に関連し、CKSCollective Knowledge Stations:知識創造企業体)という考えを提唱しているサンシン電気(株)の佐竹右幾専務・CTOにお越し頂き、CKS構築の経緯と応用展開に関する報告を佐竹氏から直接お伺いし、参加者の皆様との間での意見交換を考えています。
 ・18 30 分~19 30  『携帯電話の製品進化の可視化による国際競争力分析』 吉田
 ・19 30 分~20 30  『環境の変化に対応できる事業形態、CKS の活用』 佐竹右幾
 参加費は、会員千円、非会員2千円です。
web2011/10/02 12:01:02

第1回実践ビジネスモデル研究会(9.21)は台風のため中止しました。
 
第1回実践ビジネスモデル研究会(再設定10.13)のご案内 
 
 <案内の詳細 PDF>
  
 9月21日に予定していました第1回「実践ビジネスモデル研究会」は、
台風15号が東京を直撃したため中止しました。
 あらためて1013(木)の1820に築地社会教育会館に会場を変更し、
開催致します。
 前回ご都合が悪かったが今回は参加できるという方もご参加願います。
研究会の概要
1. テーマ:「Global Coordination Business Plan 日本を元気にしよう!!」
2.発表者:井上 晴伸氏(株式会社 ラポールシステム)
3.担当:主査 柳下 和夫(情報総合研究所 代表)
      副査 鶴巻 政次(のぞみ株式会社)
4.開催日:第1回 平成23年10月13日(水)18-20時 
5.会費: 第1回は日本開発工学会会員のみ・毎回1,000
6.会場: 築地社会教育会館 第5洋室
     住所・東京都中央区築地4丁目15-1
 案内の詳細は、こちら<PDF>をご覧ください。
 
web2011/09/10 08:38:42

回ビジネス・イノベーション研究会(研究部会を開催します。 
  
日時:928日(水)19時から21
場所:中央区立産業会館
住所:東京都中央区東日本橋2-22-4
参加費:千円
研究会参加は事前登録制です。日本開発工学会の会員に限ります。
問い合わせは、office@jpmot.org  までお願いします。
主査:矢本成恒副主査 小平和一朗、大橋克巳
 
web2011/08/18 02:39:41

 コーディネート経営の実践とコーディネータの活動

 2011年9月9日(金)に第4回JDESビジネス部会シンポジウムを工学院大学新宿キャンパス(東京都新宿区西新宿)3階のアーバンテックホールにて、13時30分から開催いたします。
 今回のシンポジウムでは、コーディネート経営を実践し、成功している2社の企業経営者、並びに、それらを支援しているBDCの活動を中心に事例を発表します。また、いかにして「コーディネート経営を実践し、成功を実現させるか」に関してパネルディスカッションを行います。案内の詳細は、こちらPDFをご覧ください。
 参加費は、会員千円、非会員2千円です。
 お申し込みは、こちら https://www.supportyou.jp/eb-style/form/1/  から行ってください。 
 
web2011/08/10 01:41:56

□ 第17回エンジニアリング・ブランド研究会を開催します。<案内PDF>
 2011年8月30日(火)に第17回のエンジニアリング・ブランド研究会(主査 小平和一朗)を開催いたします。
 今回の研究会は、ファイナンスの世界にもEブランドが存在するとの観点からの事例報告を総合商社双日㈱井村正規氏から、新規市場の創生におけるEブランドの役割に関する報告をサンシン電気の加門久典氏から聞き、参加者の皆様と意見交換を考えています。
 参加費は、会員千円、非会員2千円です。
 
web2011/08/10 01:40:40

 □ ビジネス・イノベーション研究会を新設しました。<案内PDF>

 ・研究会設立の背景
 日本では、イノベーションの不足や製品のガラパゴス化が問題になっています。デファクト・スタンダードを作れない、開発商品のアジアシフト、開発におけるオープン化・クローズ化の選択誤りのなどに見られるように、スマートホン、液晶TV 、コンテンツ制作などの国際的ビジネス・イノベーションによる分業体制が進んでいる認識に遅れがあります
 現状の経営学が、いつしか収益モデルと離れ、ビジネスの現実から遊離している現状があります。収益モデルを明確にしたビジネス・イノベーション研究は、日本の学会では取り組みが非常に遅れてます
 ・研究会の目的
  「日本および世界のビジネス・イノベーションを喚起するため、実務者の知見となる研究成果を持続的に発信する」ことを目的に、ビジネスの視点からのイノベーションを捉え直し、その知見の発表と論文化を目指し、研究に取り組みます
 ・研究会メンバーになるには
 本研究会(主査 矢本成恒)は、会員限定・登録制です。この機会に会員になっていただき研究会メンバーの登録をお願いします。
 2011824(水)に第1回目の会合を開催いたします。
 詳細は、案内PDFをご覧ください。
 参加費は、第1回目は無料です。
 
web2011/07/15 00:22:02

 日本開発工学会会則第27条(理事会の招集)の定めに従い、第40回総会に先立ち、第43回理事会が平成23年6月8日(水)に南部労政会館(品川区大崎)第5会議室にて開催され、平成23年度の事業計画、組織体制などが決定しました。
 報告は、PDFをダウンロードしてください。
web2011/07/15 00:11:44

 日本開発工学会会則第21条(総会の開催)の定めに従い、第40回総会が平成23年6月8日(水)に南部労政会館(品川区大崎)第5会議室にて、会員45名が参加し開催されました。理事、運営委員、監事の選出、平成23年度の事業計画、収支予算などが決定しました。
 報告は、PDFをダウンロードしてください。
web2011/05/01 23:40:21

● 第43回 理事会の案内

日本開発工学会 理事各位 殿
 
日本開発工学会平成23年度理事会(43回)のご案内
日本開発工学会 会長 中上崇
 
下記の通り平成23年度理事会(43回)を開催致します。
(地図を含め詳細な案内はPDFをダウンロードしてください。)
理事の皆様はご出席下さいますよう、ご案内申し上げます。理事会の出欠をメールにて5月27日(金)までに、offine@jpmot.org(学会事務室)にご連絡下さい。

●日 時:平成23年6月8日(木)13:00~14:00
●会 場:南部労政会館 第5会議室(JR大崎駅徒歩2分)
     品川区大崎1-11-1 TEL:03(3495)4915
 

● 第40回 通常総会の案内

 
日本開発工学会 会員各位 殿
 
日本開発工学会平成23年度通常総会(40回)のご案内
日本開発工学会 会長 中上崇
 
下記の通り平成23年度通常総会(40回)を開催致します。
(地図を含め詳細な案内はPDFをダウンロードしてください。)
会員の皆様はご出席下さいますよう、ご案内申し上げます。出欠をメールにて5月27日(金)までに、offine@jpmot.org(学会事務室)にご連絡下さい。 
 
●日 時:平成23年6月8日(木)14:00~17:00
●会 場:南部労政会館 第5会議室(JR大崎駅徒歩2分)
     品川区大崎1-11-1 TEL:03(3495)4915
●通常総会 議事次第  議長:会長 中上崇
(1) 平成22年度の事業報告 
(2) 平成22年度の収支決算
(3) 役員の選出および解任
(4) 平成23年度の事業計画および収支予算
(5) 部会活動報告
  ・ビジネス部会報告 副部会長 小泉智善
  ・知的財産マネジメント研究会の現状と研究会活動報告 研究会主査 佐藤一弘
  ・エンジニアリング・ブランド研究会の現状と研究会活動報告 
研究会主査 小平和一朗
(6) 特別報告と意見交換:東日本大震災後の日本
  ・「地震・津波・原発事故のトリプルパンチ対策と復興のアイデア」 副会長 柳下和夫
  ・「人々のこころを重視した創造性経済の構築」 会長 中上崇
●懇親会(会場は、当日案内します):17時10分~19時 参加費2千円
以 上
meg2010/11/12 23:11:55

変革の時代を乗り切る技術経営戦略とビジネスモデル


 サブプライムローン問題に端を発して起きた経済危機を境に経済環境は大きく変わった。米国経済の弱体化、中国を始めとするアジアの影響力増大、グローバル化の進展が、90年代から続いている日本経済の低成長に加わり、まさに変革の時代といると言える。
 本学会は、“ビジネス創造に関する全ての事柄の研究”に長年取組んできた。今回、上記問題点に対して「変革の時代を乗り切る技術経営戦略とビジネスモデル」をテーマとして各界の識者にご講演を頂き、変革期の戦略などを考え、討議するシンポジウムを企画した。
 本学会会員のみならず技術経営とビジネスモデルに関心のある皆さんに参加していただき、積極的に討論していただきたくご案内申し上げます。

●場所:東京芸術劇場5F中会議室(JR池袋駅徒歩2分)
●日時:2010年11月25日(木) 13.30~19.00
●参加費:2,000円(会員:1,000円、学生:無料)・・・会場にてお支払い
●主催:日本開発工学会(JDES) ●後援:日本電子機器輸入協会(JEPIA)

□ 基調講演
■ 科学・技術に必要な文学的教養-なぜ日本のロボットは世界一か-
(浜松大学ビジネスデザイン学部教授、当会理事竹村之宏)
■ 東京大学におけるMOT教育10年の報告
(俯瞰工学研究所代表理事、東京大学名誉教授松島克守)
□ 講演
■ 情報技術と農業の融合
(㈱システムサプライ代表取締役門脇武一)
■ Business Development Coordinator(BDC)の役割と活動
(システム共同開発㈱代表取締役、当会理事小泉智善)
■ 技術経営の現場における異文化対応とグローバリゼーション
(㈱GVIN 代表取締役CEO 桑原裕)
□ 総合討論コーディネーター実行委員長、当会理事佐藤一弘
□ 懇親会

●申込方法:FAX(03-3350-9102)またはEメール( office@jpmot.org )
にて、氏名、所属、住所、電話番号を明記して、お申し込み下さい。

〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-8-1 電話03-5391-2111(代)


[東京芸術劇場の地図]
<JR各線から>
南口改札を出ます。
右前方に地下鉄定期券売り場があります。
そこを右折して直進すると、途中左に「2b」出口と階段があります。
階段を上ると正面に時計台があります。そこが東京芸術劇場の入口です。
<地図アクセスマップ>
http://www.geigeki.jp/access.html


meg2010/07/05 09:37:07

中小企業生き残りの秘策

コーディネート経営の実践とコーディネータの活動


「コーディネート経営」の実践の成功事例は、既に数多く存在します。その成功要件の第1は、優れたコーディネータの存在です。今回のシンポジウムでは、コーディネート経営の顧客ニーズへの迅速対応やオープンイノベーションへの組織的対応で数々の実績を上げている、株式会社アイピーオー内田保雄氏に基調講演をお願いいたしました。コーディネート経営を実践している企業3社の経営者にご参加いただき、ご参加された皆様と活発な意見効果を通じて、さらに多くのコーディネート経営が実現することを願っております。

日程 : 2010年7月28日(水)  13:30~17:45

会場 : 工学院大学(新宿キャンパス)28階 第4会議室
  アクセス  http://www.kogakuin.ac.jp/map/shinjuku/index.html

 詳しくは

 Webからの参加申し込み    FAXから 03-3350-9102
   
主催 : 日本開発工学会
共催 : エンゼルキャピタル株式会社
      日本電子機器輸入協会

meg2010/06/07 10:51:39

日本開発工学会第39回・総会


1.日 時:平成22年6月17日(木) 14:00~17:00

2.会 場:工学院大学 新宿キャンパス 28F 第1会議室

        地図:

3.通常総会 議事次第

 議長:会長 中上崇、報告・提案:運営委員長 馬場玄式

(1)平成21年度の事業報告

(2)平成21年度の収支決算

(3)平成22年度の事業計画および収支予算

(4)役員の選出および解任

(5)部会活動報告

 ① ビジネス部会報告 

    研究会主査 小泉智善

  ②  新製品・新事業研究会活動報告

    研究会主査 柳下和夫

  ③  サービス・イノベーションの現状と研究会活動報告

    研究会主査 角忠夫

  ④  知的財産マネジメント研究会の現状と研究会活動報告

    研究会主査 佐藤一弘

  ⑤  エンジニアリング・ブランド研究会の現状と研究会活動報告

    研究会主査 小平和一朗

(6)連携団体の挨拶と活動紹介

  ① 国際プロジェクト・プログラム・マネージメント学会

    副会長 小原重信 氏

  ② 長岡技術科学大学における研究推進・産学官連携

    前当学会会長 高田雅介

(7)まとめ


◆    懇親会(工学院大学内):午後5時30分~7時 参加費2千円

meg2010/04/05 08:31:04

インド部品産業の現状と将来:

日本企業の事業チャンスはあるのか?

日時 : 平成22年4月21日午後1時~5時
場所 : スター貸会議室新宿御苑(新宿御苑)
後援 : 日本電子機器輸入協会(JEPIA),外国系半導体商社協会(DAFS)
主催 : 日本開発工学会ビジネス部会

インドの電子部品業界はここ数年、順調な発展を見せている。半導体の生産、大規模集積回路(VLSI)の設計、受託生産サービス(EMS)、ディスクリート・コンポーネント(個別半導体)製造などの分野は特に成長が著しい。ここにきて生産規模が大型化し、輸入が活発化する一方で海外からの投資も増え続け、さらに海外の大手メーカーのインドへの進出も相次いでいる。業界の高度成長を支えてきたのは、旺盛な国内需要や生産能力の拡充、それに加えて電子機器および電子部品業界に対する政府の支援などの結果である。もっともこうした急成長にもかかわらず、インドの電子部品メーカーの競争力はまだ国際水準に達しているとは言えず、潜在能力を十分に活かし切れていない。脆弱な産業インフラ、市場を重視した産業政策の不在、総合的な製品(プロダクト)ソリューションなど、付加価値の高い製品に対する生産ノウハウの不足などの問題も未解決だ。しかし、長期的な企業戦略を持つ電子部品メーカーやこれから高い成長が期待されている市場への参入をもくろむ企業にとって、インドは極めて魅力的な進出先であることは間違いない。
(日本開発工学会会長中上崇談)

講演者
1.ラジュー・ゴエル氏インド電子部品工業会会長
2.デバシス・デウッタ氏情報技術庁産業振興チーム上級部長
3.ダレル・シンインド貿易振興会東京事務局長
4.質疑応答
●講演会終了後名刺交換会を行います。
●講演会参加費用:後援協会・団体・学会関係者10,000円 一般20,000円
  (資料費含む・請求書を発行致します。)

●会場の都合により定員(60名)に達し次第締め切ります。
注:インド電子部品工業会会長との懇談ご希望者の方は事前にご連絡ください。

日本開発工学会(www.jpmot.org)日本開発工学会は、企業の利益と社会の幸福を両立させるための“ビジネスの創造”を追求します。具体的には次の育成を目指します。
(1)リーディング企業の育成
(2)起業家の育成
(3)新産業、創造型産業の育成
(4)若手研究者の育成
(5)シニア実務家によるベンチャー企業支援や若手実務者の育成

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 経営者の想いを,事業につなげる

プロジェクト・プログラムマネージメント


-コーディネート経営の実践とBDCコーデイネーターのための-


●日時:2010年3月17日(水) 18:30~20:45

●会場:工学院大学(新宿キャンパス)20階  第6会議室

  開催案内 P2M-JDESちらし.pdf  [工学院大学]地図

主催 : 日本開発工学会(JDES)
共催 : 国際プロジェクト・プログラムマネジメント学会
後援 : ITコーディネータ協会


定員 : 60名(事前登録制)
※ E-mail : office@jpmot.org
参加費 :会員 無料、 ITコーディネータ 4000円、 非会員 5000円

シンポジーム終了後、懇親会を予定しております。合わせてご参加いただき、みなさまのネットワークの拡充にご活用いただければ幸いです。


★ 開催趣旨★
中小企業やベンチヤー企業が現下のグローバル競争に打ち勝ち、さらに発展していくための「コーディネート経営(ネットワーク)」の実践に役立つプロジェクト・プログラムマネージメントについて、ご案内させていただきます。

★ プログラム★
■プロジェクト・プログラムマネージメントの概要
   国際P2M学会 広報普及 山田 浩之 氏
 ● なぜ,失敗するプロジェクトが多いのか
 ● P2Mの今日的意義
 ● 欧米版PMとP2Mの違い
 ● P2M導入プロセス事例
 ● P2M資格制度のご案内

[会場のご案内]
開催会場 工学院大学(新宿キャンパス)20階 第6会議室
  エレベーターは、奇数階にしか止まりません。最寄り階より階段をご利用下さい。

 〒163-8677 新宿区西新宿1-24-2
 TEL 03-3342-1211(代表)
●JR「新宿駅」下車、西口より徒歩5分
●京王線、小田急線、地下鉄各線「新宿駅」下車、徒歩5分
●都営大江戸線「都庁前駅」下車、徒歩3分
●西武新宿線「西武新宿駅」下車、徒歩10分

[問い合わせ先]
日本開発工学会(日本学術会議協力学術研究団体)事務局E-mail : office@jpmot.org
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